OTA-Based APF with Voltage Controlled Q.

Qを可変できるAPFを、さらに、電圧制御でQを可変できるようにしました。

回路図:
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周波数特性:
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正帰還で最高のQを決めて、OTAを使ったVCAで負帰還をかけてQを落としています。VCAの利得が大きいとQが低く、小さいとQが大きくなります。VCAは指数的に制御するのが使い易そうです。


このシリーズおわり。

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