Variable Response Current Source for OTA.

両電源動作させるOTA向けの応答曲線可変電流源を設計しました。何か凄いわけではないですが、たぶんこのままできれいな可変特性が得られます。

回路図:
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応答曲線:
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おわり。

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  • Variable Response Current Source for OTA, Pt.2.

    Excerpt: 両電源動作させるOTA向けの応答曲線可変電流源で、少し仕様を変えて設計しました。 Weblog: アナログ電子楽器の回路を読む racked: 2018-06-03 23:44